About NISM 300

(各アイテムについてはCustomizeにて紹介)

 

 NISSAN GLORIA 4Dr H/T V30-TURBO Brougham VIP NISMO
(Super Selection +)

NISMO 300G

   

Registered Feb.1987 【S.62y Model】 
E-KPY30GWAT-RQ PY30-4*2***

 本革仕様最終型 #326C improved B クリスタルホワイト

 コンピューター ・ エアクリーナー ・ マフラーのライトチューン、 湾岸Speedy Version!

 

Y30グロリア ハードトップのV30ターボブロアムVIPを乗り続けて早○年
ベージュ号の初代VIP・2代目VIPの756番車と乗り継ぎ、そしてたどり着いた
現在の「猛牛VIP号」でつご3代目になるが、やっと自身を納得させる事の出来る
コイツに出逢うまでの道のりは遥か遠く、そして長かった事!
そのY30 LIFEへどっぷりハマった理由と書いて 「わけ」 は、 いきさつは以下に述べよう!

 


 

 我が家の愛車としてデビュー間もない430型グロリア 4ドアハードトップ 200E SGLエクストラを新車購入、以来13年間を共に過ごして来た時間が長かったせいもありその影響と我が家歴代車中最長3代目猛牛VIP号、更新しました)、次に来る我が家のクルマと言えば絶対Y30を。430の流れを組んだY30へのシフトには我が社も、そしてオヤヂの思いも一致!それはごく自然の成り行きであった。

 Y30を初めて見た時の第一印象は「430をさらにデカくした」「ゴツい」けれど「イィんぢゃない!」

 キャデラックやリンカーン。旧き良き時代のビッグなアメ車を意識してか、メッキパーツをふんだんに使用し、アメリカンテイストをプンプン匂わせるエクステリア。内装もゴージャスを超えたこれでもかと言わんばかりの装備・フカフカのモケットシート・・・

 トップグレードはV30Eブロアムか、、、でもジャックニクラウスバージョンにしかないブロアム以上の装備があったり。そのあたりは何故なんだぁ? それ以上に3000ccにターボがあったらもっとイィね! Z31に搭載のVG30ターボ、Y30にも載っかればイィのになーーー !!
 

“比べるコトの無意味さを教えてあげよう”
なんて思ったりして・・・


 当時免許もなぃのに、今思うと全くナマイキなガキだ (^_^;ゞ

 そんな我が社の思いが日産自動車に通じたのかはわからないが後にまづブロアムの装備をよりグレードアップしたV30EブロアムVIP追加。そ・し・て、、、Y30デビューから1年“V30ターボ ブロアムVIP” 満を持して登場! そうそう、コレを待っていたのだよ。マヂ嬉しかったわ\(^o^)

 そしてさらに1年後にY30はマイナーチェンジを受け後期型となり、 ココロをクギづけにした大本命の登場となった!

 

 時代は丁度ハイソカーブーム真っ只中! スーパーホワイトのMS125&GS121クラウン・GX71マーク況3兄弟、2ドアならMZ20系ソアラやプレリュードがとにかく持て囃された時代。街を見渡せばスーパーホワイトのクルマばかりだったのを覚えている。そこへきて日産はまだ#805クリーム系のホワイト、個人的には好きなカラーではあったが、やはり古臭さは否めない。

 

 でもソコは流石、日産はやってくれた! そのマイナー後V30ターボ ブロアムVIPを日産プリンス神奈川まで見に行き、洗練された、念願のクリスタルホワイトのボディ! メッキパーツをふんだんに使い、より高級感の増したフロント周り、ハーフスモークがかかり二重構造になったリヤレンズ周り、どれを取っても非の打ち所のなぃ、完璧なY30に完全にノックアウトされた。この時のトキメキは、今でも忘れられづに焼きついている。

 

 「かっこイィ!乗りてぇ !!  絶対いつか買ってやる」

 

 

 

Y30グロリア V30ターボブロアムVIP スーパーセレクション
新東京国際空港 北ウィングにて
当時の空港ターミナルには、この様にメーカーの新車を展示する事の出来る一角があったのだ

確かShipはDC-8、SIN(シンガポール)〜KOJ(鹿児島)〜NRT(成田)便の帰りだったはづババw

当時からこの様にY30グロリアの写真撮っておいたり、よじ登って覗き込んじゃうあたりの俺
既にビョーキ

登ってるガキ、エヘヘ(爆)

 

 さてこのY30への気持ち揺るがづ、Y30へ一歩でも近付くには自動車運転免許がなければ話にならない。やがてはその免許を取得出来る年齢にまで成長したが、取得費用の金額の高さがとても馬鹿馬鹿しく思え(何故かの詳細、それはココでは自粛w!)、無謀とは思ったが運転免許試験場にて取得チャレンヂのいわゆる“一発免許” (爆)で果敢にチャレンヂの末難なく !? 取得を果たす事が出来た。
 馬鹿馬鹿しく思ったのは、単車の免許を一発免許で取得した事でアジを占めていたので・・・というのは建前、本音を言えばビンボー人!(爆) その後も大型仮免・大型一種、性懲りもなく一発免許。けん引免許の時にはじめて教習所と言うモノを経験させてもらった。

 

 という訳でとりあえづ免許は取得出来たものの、Y30に乗れる様になるにはまだまだ先の事、紆余曲折大ありだった。丁度予備校通っていた時期でもあり、クルマどころはなかったぞと (^_^;ゞ
 そんな時期にY30グロリアはモデルチェンヂを受け、遂にY31型にバトンタッチされる事になる。

我が社もオヤヂもやはりその存在が気になり、発表会前の近くのディーラーにすぐさま足を運んだのはもちろん言うまでもないが、実車を見て我々が口を揃えて出た言葉が、、、

 

 

 330や430を見て来て、乗って来てアメリカンなテイストを知り、そしてそれを好んで来た我々にはガラリと路線の変更されたY31のヨーロピアンなテイストがどうしても受け入れる事が出来なかった。それがいかりや長さんの言うところの、


「だめだ、こりゃ」

 

といったところか。この出来事以来やはりY30への気持ちは日々強くなるばかり。
 

腐っても鯛、中古でもY30!

 

 これがオヤヂと俺の合言葉となり、ひたすらY30を探す旅の幕開け・スタートとなるのであった。

 

 

 



 


 

 もっともY31への考えは後に出会う事となる、このお方のおクルマを見て
その考えを再認識させられた・・・

って優香、そのおに〜たまのおクルマにゾッコンになったと言った方が正しいかもしれない
 

 その当時、とにかく寝ても覚めてもY30への思いを募らせるばかり。現代ならば全国レベルで検索かけられるネット検索やオークションという便利ツールが使えるが、当時はまだそれ程普及しておらづただひたすら中古車雑誌を読み漁り、プリンス系中古車ディーラーをさんざん走り回ってシラミつぶしの毎日! 探す車種はグロリアの4ドアハードトップ V20ターボブロアム。当時の3,000cc車は税金が高く年額\81,000もしやがって、3ナンバー車なんて高嶺の花。V20ターボ ブロアムを探しながら走行1万キロ代のS.62年式のグロリア #548のいわゆる白/金ツートンのV30ターボブロアムVIPが出てきちゃってオヤヂは「3000はダメ」なんていいながらこの時ばかりは欲しそうになってたっけ。当然ながら車体\300万・乗出し300オーバーで買えるはづもなく泣く泣くだった・・・のだが、天は我々を見捨てなかった。数年後には3ナンバー車の税金が年間\51,000に引き下げられ、いよいよオヤヂからも3ナンバーへ遂にGo!サイン。我が家初の3ナンバーに意気揚々! 中古車雑誌を読み漁り、神奈川・東京・千葉・埼玉のプリンス系中古車ディーラーをさんざん走り回ってシラミつぶし、何台のY30を見て、そして流してきたかはっきり覚えていない。
 そして '91年、我が家の愛車として念願の初代VIP「
ベージュ号」がやって来た! ベージュ〜2代目「756番車」そして現在の3代目 「猛牛VIP号」 への変遷の歴史をたどるのだが、これについては歴代車の紹介で述べる事にしよう。

 

 過去2台乗ってきたブロアムVIPはいづれも標準車(パック記号-RV)だった為、 今回こそスーパーセレクション車をと思い、ひたすら探し続けた。 検索条件は

 

グロリア V30ターボ ブロアムVIP

4ドアハードトップ・セダンは問わづ

S.62年式=最終型

VIPスーパーセレクションor

修復なし

程度良好もしくはそれ以上の極上モノ!

色はよっぽど変なモノでなければ
(ほとんどのタマ、どーせクリスタルホワイトに決まってる)

 

・・・と条件を絞って探した為、そりゃもう困難の極み。ポンスカポンスカ出て来るタマの殆どはw V20ターボブロアムばっかり、売れた台数の違いなのか永遠のライバルであり好敵手・MS125クラウンのロイヤルサルーンGはいまだ腐るほど見つかるのになー。

 V30ターボブロアム(しかも#548 白/金)・低走行程度極上のV20ターボブロアム・S.60年式ブロアムVIP・S.61年式ブロアムVIP・ブロアムVIP標準車・ブロアムVIP仕様(=もどき)・修復あり・過走行・程度悪・・・そんな個体に幾度となく出会い誘惑もあり、幾度となく手を出しかかったが

 

“妥協は一生の後悔”

 

 といぅ事を足りないオツムながら過去のVIPで学習したので、我慢にガマン! この頃はY31シーマを並行して乗っていた頃で、あまりのY30VIPの見つからなさに故障の多いシーマをだましダマシ乗るか、それともでもひたすらY30を探し続けるか。非常にキモチが揺らいでいた時期だった。

 そして待って探して、探し疲れて・・・

 

モーやーめた!(`_´#)凸
甘┳┓ぐも~~~

 

 と諦めかけた頃、運命の時は遂にやって来た !!

 


 【運命の出逢いを決定づけた一冊↓】  

 

運命の出逢いの一冊 週刊Car Sensor 2001 Vol.23

 

  2001.5月、何気に本屋で立ち読み、目を皿の様にしてチェックしたカーセンサーに
(またか!(-_-)/)とても気になる物件がひっかかった

 

S.62年式グロリア 4ドアハードトップ
V30ターボ ブロアムVIP最終型 走行65,000km・修復なし

 

 検索ページでS.62年式と書いてあると、Y30からY31へは'87年6月時点でのフルモデルチェンジであった為当月までがY30、それから当月からがY31という事で両者が存在、年式がカブる為注意が必要になるのだが「最終型」と書いてあったこの時点でY30というのは200,000,000パーセントウルトラ明らか! また店の方もそのあたりを良く熟知している様に感じられ、非常に好感が持てた。遂に長年探し求めていた物件を秦野のカーショップ“トランプ”にて発見! 閉店時間間際に逸る(はやる)気持ちを押さえつつ即電話、クルマをとりあえづ押さえてもらった。

 

 

 

 

この頃は#BJ8のY31グロリアシーマを併行して所持していた時期

シーマが直しても次々と不具合が出始め、壊れるのは決まってカネのかかる部位ばっか!

より程度の良い個体に鞍替えする事も候補として検討していた時期

標準車のタイプ競螢潺謄奪匹世辰燭「価格応談」走行なんと0.8万kmなんていう
新車同然のシーマに一瞬気持ちはグラつき、現車確認でもヤレのまったくない
シートのモコモコ・モリモリぶりにさらに気持ちは揺らぎそうになる

(今だったらJZS137 V8クラウンにも萌えてしまうかも)

 

 

逸る気持ちを抑え切れづ、ページを忙しなく捲りまくるσ(^_^; w

そしてついに・・・

S.62yグロリア 4ドアハードトップ V30ターボ ブロアムVIP最終型 6.5万km 修復なし・価格応談w

 

グロリア4HTターボブロアムVIP最終型・S.62年6.5万km

価格応談w

前オーナー氏は山梨方面
大事に乗られていたであろうワンオーナー極上モノ

 

同時掲載のシーマを冷やかしで拝見させていただきながら
当然ながら本命はコッチ!往き付くところはやはり“Y30グロリア”しかなかった!

 「今度こそはスーパーセレクション!」と探し求めていた物件
3タイプあるVIPの中の究極最終兵器、
セレクション気鯣瑤啀曚┐針楹徂佞
「セレクション供

 

標準車それからセレクション気離皀吋奪肇掘璽箸浪甬遒靴海燭涕て来たが
本革付のセレクション兇呂海離ルマがお初の御対面

本革シートに抱くイメージは「座面が滑る」「夏は暑く、冬冷たい」
「経年劣化や状態が悪いとガサガサでモケットより面倒そう」

と良いイメージはなかったが・・・現車は運転席こそ多少の擦れこそあれど
申し分のない、良好なコンディション
ココで逃したらもう巡り逢えないであろうスーパーセレクション兇抜兇犬

 

 さてクルマを押さえてはもらったが、現車を見るまで気持ちはやはり落ち着かづ。連絡後の翌日店を訪問、見に行くがクルマ、ないっ、 ないっ! 売れちまったのか!? どこにもないっ! 焦りの気持ち、一気にMax(爆) 昨晩電話を受けたスタッフN氏と当日現地確認でシーマ拝見で対応いただいた別のスタッフT氏いわく、社長がお仕事(クルマの買い付け?オークション!?)で乗って行ってしまい、見事にカラ振り!!(核) どうも昨日の電話の件、ちゃんと伝わっていなかったみたぃ(ウヲィーッ!)。その日は夜勤であった為それぢゃあ再度見に来るからと、必づ用意してもらう様に強〜くお願いをして(*^人^*)涙を呑んでとっとと退散(T_T)/ そしてその翌日、いよいよ念願の御対面を果たす。

 翌日に早速ながら現車を、目を皿の様にして拝見w(ー_ー;) 部分部分の加修はあるが、所謂「修復なし」。バンパーモールはメッキ部がヤレているが、交換すれば問題なし。試乗、こちらも問題なし。前オーナーは山梨方面(山梨33ナンバー)一旦トランプさん名義に変更されたが、大事に乗られてきたであろう実質ワンオーナー極上モノである事が分かった・・・この時点で14年落ち、諸費用込みで100万オーバー、漢の60回ローンで概算×%■万となったが、契約の為のハンコ捺して帰って来たのは、今更言うまでもないっ!

 

 なおトランプの社長はかなりの旧車大好き・ハチマル世代大好きのお方の様で、その中でもよっぽど後の我が相棒となるY30VIPがお気に入りだったと思われる。

 という訳で、我が社にとって3代目となるY30グロリアVIP「猛牛VIP号」との蜜月は現在まで至り、致命的なトラブルに見舞われない限りは、まだまだ続きそうな勢いである (^_^;ゞ

 

 

   ● エンジン/VG30ET
    ・ TRUST 強化リリーフバルブ
    ・ TRUST レーシングプラグPRO #7
    ・ TRUST GReddy オイルキャッチタンク
 
   ・ NISMO ローテンプサーモスタット
       Relief Temp. 62℃ (Normal 76.5±2℃)

    ・ NOLOGY HotWires ワンオフ プラグコード
    ・ NOLOGY HotEarth
    ・ NOLOGY HotInaZuma HYPER


    ・ CIBIE ヘッドランプ強化ハーネス System L (Max 160W)
    ・ CIBIE フォグランプ強化ハーネス System 1 (Max 110W)

 

   ● コンピューター
    ・ MiNe's Vx Rom ワンオフ (スピードリミッター解除・燃料マップ変更・点火時期変更)

 

  ● エアクリーナー
    ・ MiNe's Vx Air Filter (純正トレードインタイプ)

 

   ● エキゾースト系
    ・ フロントパイプ : FujitsuBo Special Ordermade Parts 76.3φ
                            ステンレス製ワンオフ 特注品

    ・ キャタライザー : Mine's SUPER CATALYZER
                            BNR34 SKYLINE GT-R用改

    ・

    ・ マフラー : FujitsuBo LegalisR kai LSC (2008.5〜)
                    グロリア PY30ターボ用 ステンレス製ワンオフ 特注品

 

  ● タイヤ
    ・ ホイール : WORK VS-AD (センターキャップグロリアマーク入り!)
       Fr : BRIDGESTONE REGNO GR-8000  225/40-18  8.0JJ +35

      Rr : BRIDGESTONE REGNO GR-8000  235/40-18  9.0JJ +35

 

  ● ブレーキ
    ・ APP GOODRIDGE クリアコートステンレスメッシュブレーキライン
  (Fr・Rr・Rrセンター/フィッティング&バンジョー
     オールステンレスSUS304)
    ・ AP Lockheed Type SX ブレーキパッド

 

 

 

 

 

 

   ● ケミカル
    ・ TRUST F2 Version 機15W-50  or  TRUST FRX/20W-60 (季節に依る) ※
    ・ TRUST ATF Super Grade TYPE ※
    ・ TRUST GEAROIL 75W-140 ※
    ・ TRUST Brake Fruid Super-DOT4
    ・ TRUST Sports Oil Filter SX-03

 ※車検毎 or 20,000Km走行毎にMicrolon処理、エンジンはMicrolon XA処理

 

   ● エクステリア・インテリア 他
    ・ PRONTO フロントリップスポイラー (取付予定)
    ・ NISMO フューエルフィラーキャップ
    ・ Central 20 リヤスポイラー FPAY31シーマ用改
    ・ 430グロリア・セドリック用 ヘッドランプモニター
    ・ Y30グロリア ジャックニクラスバージョン専用 グリルエンブレム
    ・ FOLIA TEC レース トーイングバー

    ・ VG30ET 船舶・マリーン用TURBO 3000 ブルーサインプレート
    ・ VG30ET 純正鏡面仕上げ 
TURBO 3000  レッドサインプレート
    ・ VeilSide タービンフィラーキャップ
    ・ JUNCTION PRODUCE メタルスカッフプレート FPAY31シーマ用改
    ・ FPAY31シーマ 純正ホーン (
キャンディレッドパール塗装)

    ・ Technics CDプレーヤ SL-XP5 (愛車と同じS.62年製、今なお健在)
    ・ Technics FMトランスミッター SH-CDT8 (同じくS.62年製、やはり健在)
    ・ Panasonic CDインシュレータ SH-CDF5
    ・ Panasonic ETC/CY-ET300D
    ・ NTT DoCoMo 自動車電話 E203HYPER & トランクリッド (TL) アンテナ
    ・ FPAY31シーマ チャイム (電子警報音ユニット)

    ・ Y31グロリア(マイナー後) パーソナルキー
    ・ 日産プリンス大阪オリジナル グロリアキーホルダー
    ・ Pivot セキュリティプッシュスタータ
    ・ YUPITERU セキュリティシステム VE-S80
    ・ Data System ターボタイマー

 

   ● サビ対策
    ・  Noxdol 300 & 700 フロントフェンダー (インナー)・サイドシル (アウター/インナー)・サイドステップ (インナー)・フロアストラクチャ(構造・骨組み)インナー部 & A/Bピラーストラクチャ インナー部  吹き付け
  

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